日本母性衛生学会エビデンス・ベースド・プラクティショナー
(JSMHEBP :Japan Society of Maternal Health Evidence-Based Practitioner)

◆JSMHEBP認定制度について
◆JSMHEBPの構成
◆認定取得のための必要条件
◆研修プログラムの単位
<2024年度 オンライン研修プログラム一覧>
 ◆研究の基礎に関する科目
 ◆周産期メンタルヘルスに関する科目
 ◆周産期ハイリスクに関する科目
◆2024年度本認定資格への研修動画受講申し込みの流れ
◆規程・細則
◆Q&A

◆2024年度JSMHEBP学会指定研修プログラム オンデマンド配信 受講について

◆研究の基礎に関する科目

  研修講義 単位 講師
K-1 母性衛生に携わるものが知っておくべき生命倫理の基礎知識 1
共立習志野台病院

正岡直樹
K-2 看護研究の概要とEBN 0.25
滋賀医科大学

立岡弓子
K-3 看護研究の実際 0.5
長野県看護大学

古川亮子
K-4 量的研究法の実際 0.5
東京大学大学院

春名めぐみ
K-5 質的研究方法 0.5
公立大学法人宮城大学

谷津裕子
K-6 量的研究法の統計学的要素
 サンプルサイズ・検出力・効果量など
0.5
滋賀医科大学NCD疫学研究センター

原田亜紀子
K-7 エビデンスの科学的活用研究Ⅰ
 システマティックレビュー
0.5
筑波大学

岩田裕子
K-8 エビデンスの科学的活用研究Ⅱ
 フェミニストアプローチ
0.25
文京学院大学大学院

髙橋眞理
K-9 研究計画の立案 0.5
滋賀医科大学

立岡弓子
K-10 文献検討(検索)の実際 0.5
北里大学

香取洋子
K-11 論文の書き方 0.25
愛媛大学大学院医学系研究科

宮内清子
K-12 論文を投稿しようとしているあなたへ 0.25
関東中央病院

中江華子
お問い合わせ

公益社団法人日本母性衛生学会 学会事務局
Tel: 03-5829-6757 Fax: 03-5829-6758
E-mail: other@bosei-eisei.org


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