新たに学術に関わる業務を設け、学術のメンバーはほかの業務と兼務することにし、下記のように分担を決定した。
| 業 務 | 担 当 |
| 理事長 | 前原澄子 |
| 監事 | 本多 洋 ・ 麻生武志 |
業 務 常務理事 幹 事 総 務
各種会議の開催、支部との連携、市民公開講座の支援、本会への
入会の促進、個人情報の管理、その他関係学術団体などの連絡・
連携など、本学会がスムーズに運営・活動が出来るようにとりまとめている。
☆福岡秀興 ★正岡直樹(幹事長) 牧野田 知 安藤紀子 春名めぐみ 会 計 会計部は学会の収支に関わる業務を行っております。主な収入源は会費、機関誌購読料、超過掲載料などです。一方、支出については、機関誌刊行費、事務所人件費、各種会議費などです。
なお、決算の作成は公認会計士が担当しており、また、会計処理が適正であるかどうかについては、監事による厳正な監査が行われております。☆佐々木 茂
★佐々木純一 鈴木幸子 森山弘子 長谷川潤一 編 集
編集では年4回の機関誌「母性衛生」の編集と刊行ならびに投稿論文
等の掲載可否判定を行っています。なお、査読期間の短縮や投稿規定の
見直しを検討しております。
☆関 博之 ★高橋真理
(副幹事長)相良祐輔 河端恵美子 鈴木幹子 平松祐司 長澤伸江 松田秀雄 三隅順子 学 術
学術では、学術集会の支援のほか、ホームページや機関誌「母性衛生」を通して会員のみなさまへの学術情報の提供を担当しております。
また、機関誌に掲載されたすべての原著論文を対象に学術奨励賞の選考を行っております。☆森 恵美 ★林 雅敏 池ノ上 克 石井邦子 岡村州博 大月恵理子 後藤節子 松岡 良 丸尾 猛 水上尚典 広 報・渉 外
広報・渉外部会は、厚生労働省雇用均等・児童家庭局母子保健課が主導する
「健やか親子21」国民運動の推進を図るとともに、国内の関連学会((社)日本産科婦人科学会など)、関連団体((社)日本産婦人科医会、(社)日本看護協会、(社)日本助産師会、(社)日本家族計画協会など)との連携を密接にしながら、以下の活動を行う、本学会の対外的な窓口となっております。
本学会のホームページの管理
諸団体との連携
公開講座の開催☆北村邦夫 ★河野洋子 伊藤博之 村上明美 遠藤俊子 平山博章
☆主担当 ○幹事長 ★主担当幹事